パパゲーマーの日記帳

ゲーム/子育ての事を中心に書いてます

私を構成する9つのゲーム

最近Xで流行っているみたいなので、自分も少し考えてみました。

このようなものは直観が大事だと思うので、パッと思いつくゲームを書いてみました。

ほぼ全てに共通しているのは、このゲームを遊んだことによって、シリーズに手を出そうという気持ちになった、きっかけ作品を書いています。

・ペルソナ3

このブログでも、色々な記事を書いているくらいに好きな作品です。PS2の初代から遊び、その後のペルソナ3関連の作品は全て遊び、ATLAS作品全般を遊ぶくらいには、ハマりました。当時はあのオシャレな感じと戦闘や日常システムが楽しすぎました。そしてラストの展開が好きすぎて、いまでもたまに配信者のプレイを見るくらい好きな作品です。

・FE蒼炎の軌跡

GCでプレイ。このゲームをきっかけにFEシリーズにハマりました。当時は学生でしたが、初のシミュレーションRPGで戦略性のあるゲームに虜となり、このゲームは3週ぐらいはプレイしたような気がします。とにかく主人公がカッコ良い!

・ファイナルファンタジー10

こちらもど定番の名作ゲームになりますが、初めてのFFシリーズだった気がします。当時はPS2で最高峰のグラフィックと壮大なストーリーで、とにかく冒険感が楽しいゲームでした。シナリオも当時学生だった自分はあまり理解できていなかった気がしますが、大人になるとシナリオの良さを再体感します。

・ソニックアドベンチャー2

青春を支える一本で、何週もしたような気がします。とにかくアクションとシナリオが良くて、ソニックとシャドウのカッコよさと、ソニックのスピードアクションが楽しすぎました。とにかくこの作品が良すぎて、その後のソニックシリーズはソニアド2にずっと比べられて苦労している印象ですw

・逆転裁判

アドベンチャーゲームにハマるきっかけとなる作品。当時はガラケーでプレイした気がしますwシナリオが良いのは当然として、裁判パートで謎解きをする斬新な発想と嘘を見破る快感がとてつもない作品です。その後のシリーズも全てプレイするにハマりました。

・龍が如く

こちらもたまに記事を書くくらい好きな作品で、自分は初代の龍が如く1からプレイをしており、当時のPS2のゲームで日本の街を歩き回れるゲームがとても珍しく、あっという間にハマった記憶です。当時はサブストーリー100種ぐらい豊富で、町を歩いているだけでも楽しかったものです。リアルタイムで遊んで、ナンバリングはもちろんスピンオフ作品も全てプレイするくらいに大好きなゲームです。ちなみに自分が一番好きなシリーズは龍が如く2です。

・ストリートファイター5

自分が初めてプレイした格ゲーのブレイブルーと迷いましたが、自分がちゃんと強くなることを目標に色々と調べてプレイし始めたのがストリートファイター5なので、こちらを記載しました。このゲームをきっかけに格ゲーの面白さを知り、さらには、プロシーンやコミュニティの楽しさを知る事が出来たので、思い入れのある作品です。

・パワポケ5

始めてプレイしたパワポケは3でしたが、彼女攻略などのシナリオの面白さに気づいたのは5だったので、こちらを書きました。とにかくメインストーリーが熱く、ナンバリング後半の能力バトル要素も無く、非常に遊びやすい作品だと思います。

・うたわれるもの

自分はあまり映像作品やゲームでも泣かないのですが、このゲームのラストは号泣するくらいに泣きました。自分が作品で泣いたのは映画含めてこのゲームが初めてだったので、とても印象に残っています。うたわれるもの3作品は全て泣くくらい、ストーリーがとても良い作品です。